総説など

英文総説

日本語総説

  • 生化学 2013, 85(8), 679-686
    特集「タンパク質構造機能相関再考」~ NMRで見るタンパク質-低分子相互作用
    廣明秀一*
  • 領域融合レビュー, 2, e003 (2013) DOI: 10.7875/leading.author.2.e003
    立体構造が明らかにしたGタンパク質共役受容体の刺激受容のしくみ
    天野剛志、廣明秀一*
  • 羊土社 実験医学別冊 実験ハンドブックシリーズ 改訂タンパク質実験ハンドブック 竹縄忠臣・伊藤俊樹編(2011)
    • 担当項目 第2章 タンパク質取扱いの基礎技術(1.タンパク質の定量法、2.タンパク質の濃縮法(各種濃縮法)、3.タンパク質の透析法、4.タンパク質の保存法)、第3章 タンパク質精製法(1.タンパク質の抽出と分画、2-4. 疎水性クロマトグラフィー、4.構造研究のためのタンパク質精製前処理 NMR、X線解析に必要なタンパク質) p21-37, p49-52, p65-68, p98-102
      廣明秀一
  • 講談社サイエンティフィク タンパク質の立体構造入門 藤博幸編(2010)
    • 担当項目 7.3 立体構造決定法・NMR
      廣明秀一*
  • 呼吸 (Respiration Research) 2010, 29(6), 571-578
    蛋白質立体構造解析の創薬への展開
    藤原芳江・廣明秀一*・白川昌宏
  • JSBi 日本バイオインフォマティクス学会ニュースレター 2009, 19, 5-6.
    探索発見型構造生物学におけるバイオインフォマティクスとウェット実験の融合
    桑原陽太・廣明秀一*
  • 核磁気共鳴分光法分光測定入門シリーズ(8)
    第一章・核磁気共鳴法の基礎
    廣明秀一*
  • 生化学 2008, 80(10), 948-958.
    クラスB GPCR細外ドメインのペプチドリガンド分子認識機構
    天野剛志・廣明秀一・白川昌宏*
  • 蛋白質核酸酵素2008, 53(2)256-264.
    進むGPCRの立体構造解析・・・展望と課題
    天野剛志・廣明秀一*
  • 蛋白質核酸酵素2007, 52(4) 381-388.
    シリーズ実験キット解体新書・第12回・戻れ!活性よ、構造よ-リフォールディングキットの中身と原理
    清水真人・廣明 秀一(編著)
  •  蛋白質核酸酵素2007, 52(3) 279-286.
    シリーズ実験キット解体新書・第11回・細胞への蛋白質導入ことはじめ-群雄割拠する各種キット
    清水真人・廣明 秀一(編著)
  •  蛋白質核酸酵素2007, 52(2) 183-190.
    シリーズ実験キット解体新書・第10回・染めた!見た!勝った!-ウェスタンブロッティング必勝法
    清水真人・廣明 秀一(編著)
  • 蛋白質核酸酵素2007, 52(1) 85-92.
    シリーズ実験キット解体新書・第9回・細胞破砕 自由自在!
    清水真人・廣明 秀一(編著)
  • 蛋白質核酸酵素2006, 51(15) 2375-2382.
    シリーズ実験キット解体新書・第8回・絶対増やすぞPCR
    清水真人・廣明 秀一(編著)
  • 蛋白質核酸酵素2006, 51(13) 1869-1878.
    シリーズ実験キット解体新書・第7回・使ってみよう!昆虫細胞
    清水真人・廣明 秀一(編著)
  • 蛋白質核酸酵素2006, 51(12) 1781-1790.
    シリーズ実験キット解体新書・第6回・出会い系で失敗しない方法!?…ただし蛋白質相互作用検出法のハナシ
    清水真人・廣明 秀一(編著)
  • 蛋白質核酸酵素2006, 51(11) 1623-1630.
    シリーズ実験キット解体新書・第5回・いまさら?いまこそ?部位特異的変位導入キット
    清水真人・廣明 秀一(編著)
  • JSBi 日本バイオインフォマティクス学会ニュースレター 2006, 13, 6-7.
    核磁気共鳴法(NMR)を利用した蛋白質ドメインハンティング-バイオインフォマティクスと構造生物学の橋渡し
    廣明 秀一
  • 蛋白質核酸酵素2006, 51(9) 1095-1102.
    シリーズ実験キット解体新書・第四回・RNA調製自由自在
    清水真人・廣明 秀一(編著)
  • 共立出版 バイオインフォマティクス事典 日本バイオインフォマティクス学会編
    担当項目 1.核磁気共鳴法 2.X線解析 3.生体分子の構造決定法 (2006)
    廣明 秀一
  • バイオテクノロジージャーナル 2006, 6(4), 453-456
    Wet
    実験屋からみたバイオインフォマティクスツールの利用
    廣明 秀一
  • 蛋白質核酸酵素2006, 51(8) 997-1004.
    シリーズ実験キット解体新書・第三回・DNA精製・キットの黎明期から現在
    清水真人・廣明 秀一(編著)
  • 実験医学 2006, 24(11), 1675-1680
    クローズアップ実験法・高効率かつ高速な融合蛋白質発現ベクターの構築法
    天野剛志・合田名都子・廣明 秀一
  • 蛋白質核酸酵素2006, 51(7) 887-894.
    シリーズ実験キット解体新書・第二回・蛋白質機能解析・立体構造解析の飛び道具?無細胞蛋白質合成系
    清水真人・廣明 秀一(編著)
  • 蛋白質核酸酵素2006, 51(1) 61-71.
    シリーズ実験キット解体新書・第一回・PCRクローニングに利用できるキットとその中身
    清水真人・廣明 秀一(編著)
  • 生物物理 2006, 46(3), 159-163
    ペルオキシソーム因子PEX1 ATPaseN末端ドメインの立体構造が示したAAA ATPase間の進化的類縁関係
    廣明 秀一・塩澤久美子・富井健太郎
  • 分光研究 2006, 55(1), 54-66
    講座-磁気共鳴分光. INMRの原理
    廣明 秀一
  • 生物薬科学実験講座 核酸I・広川書店2004
    第一章 核酸の合成 : 3 DNAの化学合成,  pp80-119
    廣明 秀一・上杉 晴一
  • 蛋白質核酸酵素2004, 49(12), 2587-2594.
    蛋白質ドメイン研究のための迅速なベクター構築法 (新実験講座)
    天野 剛志・合田 名都子・廣明 秀一
  • ゲノミクス・プロテオミクスの新展開「生物情報の解析と応用」今中忠行監修 エヌティーエス 2004
    第二編プロテオミクス・第三節2 p657-p661
    NMR
    による構造解析のハイスループット化
    廣明 秀一
  • 分子生物学イラストレイテッド・改訂第2版 羊土社 2002
    8章 分子生物学の新領域 1.構造生物学 p380-387
    渡邊 太一・廣明 秀一・白川 昌宏
  • 蛋白質核酸酵素 2001 Oct;46(13):1936-1942
    膜結合ドメイン,ホスホイノシチド結合ドメインの新展開
    廣明 秀一
  • 蛋白質核酸酵素 2001 Feb;46(2):167-168
    くり返し構造のもたらす多様性 TPRドメインの複合体、結晶構造2題
    廣明 秀一
  • 生物工学会誌2000 Oct;78(10):428-431
    NMRによる構造生物学と創薬の橋渡し
    廣明 秀一

 

Updated: 2014/04/23 — 18:34
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