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構造分子薬理学分野でNMRやドッキングシミュレーション、核酸合成などを駆使した最先端の創薬科学を学びませんか? 大学発ベンチャーの起業も準備中で、企業との活発な産学連携・共同研究・受託研究も行っております。

テーマは「タンパク質のNMR構造生物学」「インシリコ創薬(SGDD)」(廣明G)と「人工合成核酸」(兒玉G)です。詳しくはテーマ一覧および指導方針をご覧ください。

現在構造分子薬理学分野では平成30年度入学の博士(後期)学生を募集しております。研究科の公式の大学院説明会は、平成29年11月18日に開催の予定です。創薬ホームページの情報更新にご注意ください。

構造分子薬理学分野に見学に来ませんか? 平成29年12月からの研究室配属で構造分子薬理学分野を希望する学生さんは、ラボ見学においで下さい。まずはメールでご連絡ください

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お知らせ~~~廣明研の学会などへの参加情報を更新しました。掲示板をご覧ください。

  • 17.10.6(金曜日)、当研究室が世話人となって、溶液・生体分子NMRの無料の講習会を開催します。日本分光学会NMR分光部会 2017年秋の講習会、京都テルサ、参加無料です。皆様、ぜひご参加ください(2017.9.27)[NEW!]
  • 17.6.28より東京ビッグサイトで開催される展示会:ライフサイエンスワールド~Biotech Japan 2017~アカデミックフォーラムに、廣明研のブースを出展し、新規モダリティの医薬品吸収促進剤のプレゼンテーションを行います(関東地方にお住まいで、名大創薬への大学院進学を希望する方はぜひブースC35までお越しください)。 (2017.5.21)
  • 名古屋大学成果有体物提供のスキームまたは名古屋大学共同研究のスキームに従い、RSC Advances論文に掲載された 組換え型ヒトRNaseH1の活性ドメイン部分の提供を開始します。同論文に示されているように、人工核酸のアンチセンス活性のインビトロ評価に利用可能です。詳細はメールでお問合せください
  • 名古屋大学大学院創薬科学研究科 創薬分子構造学講座・構造分子薬理学分野
    Laboratory of structural molecular pharmacology,
    Division of structural biology,
    Graduate school of pharmaceutical sciences, Nagoya University.

  • 同理学研究科附属構造生物学研究センター 兼務
  • 同理学部生命理学科 兼務

2017.9.25更新

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