過去のニュース

構造分子薬理学分野の過去のニュース・お知らせです。

  • 17.10.6(金曜日)、当研究室が世話人となって、溶液・生体分子NMRの無料の講習会を開催します。日本分光学会NMR分光部会 2017年秋の講習会、京都テルサ、参加無料です。皆様、ぜひご参加ください(2017.9.27)。
  • 重光研究員と廣明教授による疾病関連天然変性タンパク質に関する総説が、J Biochemistryに発表されました(2017.9.20)。
  • 医薬品吸収促進剤の実用化を目指すベンチャー企業、BeCellBar社の起業準備中です。併せて、医薬品吸収促進剤を含む低分子タイトジャンクション制御技術を研究する小規模なコンソーシアムへの参加企業を募集しております。詳細はメールでお問合せください。
  • 17.6.28より東京ビッグサイトで開催される展示会:ライフサイエンスワールド~Biotech Japan 2017~アカデミックフォーラムに、廣明研のブースを出展し、新規モダリティの医薬品吸収促進剤のプレゼンテーションを行います(関東地方にお住まいで、名大創薬への大学院進学を希望する方はぜひブースC25までお越しください)。 (2017.5.21)
  • 2016年度卒業生清水さん、廣明教授と岐阜大学上野教授チームの共同研究の人工核酸の論文がRSC Advancesに掲載されました (2017.5.18)。
  • 新しい4年生1名と修士1年生4名が新しいメンバーとして加わりました。
  • 廣明教授の新規モダリティの医薬品吸収促進剤に関するビジネスプランが、東海広域5大学ベンチャー起業支援. スタートアップ準備資金事業に採択されました(2017.3.30)。
  • 2017年度の関連する学会の日程情報を掲載しました。(2017.1.5)。2016年度
  • 創薬科学研究科・大塚北斗助教・饗場浩文教授の論文がMol. Genet. Genomics誌に掲載されました。(天野特任助教・廣明教授が一部研究協力をしております)。
  • 日本分子生物学会で3件のポスター発表を行いました。
  • 廣明教授のPDZドメイン阻害剤に関する研究テーマが、コスメトロジー研究振興財団の助成事業に採択されました。(2016.11.1)
  • 16.11.16に東大・武田先端知ビル5F 武田ホールで開催される「企業現場のニーズと先端蛋白質科学との接点を探るシンポジウム」で、廣明秀一教授が、天然変性タンパク質に関する研究成果の口頭発表(招待講演)を行いました。(2016.10.6)
  • 16.10.13よりパシフィコ横浜で開催されるバイオジャパン2016で、廣明秀一教授が企画を担当している、「国際医療機器開発の最前線」(同時通訳付き)が開催されます。奮ってご参加ください(2016.10.6)
  • 16.9.20より開催されたEMBO-workshop 2016 “The modularity of signalling proteins and networks “で廣明秀一教授がポスター発表と口頭発表を行いました。
  • 生体国際磁気共鳴会議サテライト会議(横浜NMR国際シンポジウム)で廣明秀一教授が口頭発表を行いました。
  • 16.8.21より京都国際会館で開催された、生体国際磁気共鳴会議ICMRBS2016で成果発表を行いました(3件)。
  • 廣明教授が「NMRの創薬応用」について一章を執筆した書籍が英国王立化学協会より出版されました。リプリントをお望みの方はResearchGateよりご請求ください。(2016.8.1)
  • ケミカルバイオロジー学会・細胞生物学会合同年会で成果発表を行いました(1件)。
  • 蛋白質科学会で成果発表を行いました(3件)。
  • 16.5.11より東京ビッグサイトで開催される展示会:ライフサイエンスワールド~Biotech Japan 2016~アカデミックフォーラムに、廣明研のブースを出展し、タイトジャンクション制御技術のプレゼンテーションを行いました(5.13に口演も行いました)。 (2016.4.20)2015年度
  • 16.3.27よりパシフィコ横浜で開催される日本薬学会第136年会で、天野剛志特任助教が、TJ制御薬に関する研究成果の口頭発表を行いました。(2016.3.8)
  • 16.3.10に岐阜薬科大学で開催される第5回岐阜構造生物学・医学・論理的創薬研究会シンポジウムで、重光研究員が研究成果の口頭発表(招待講演)を行いました。(2016.3.8) 
  • 16.2.29に岡崎コンファレンスセンターで開催される生物物理学会中部支部講演会で、重光研究員と廣明教授が研究成果発表を行いました。(2016.2.1)
  • 理学部生命理学科の卒業研究発表会が2016.2.15に無事終了しました。芳賀さん、岡崎くん、お疲れ様でした。
  • 創薬科学研究科の修士論文発表会が2016.2.17-18に無事終了しました。石原くん、牧野さん、お疲れ様でした。
  • 16.2.3~4に吹上ホール(名古屋市中小企業振興会館)で開催される第二回メディカルメッセで、廣明教授・天野剛志特任助教が、構造分子薬理学分野のシーズ2件の発表をポスター及び口頭で行いました。(2016.2.1) 。
  • 廣明教授のPDZドメイン阻害剤に関する研究テーマが、高松宮妃癌研究助成金に採択されました。(2016.1.31)。
  • 当研究室の重光研究員が主著者で、京都大学・先端医療振興財団・星准教授、本学構造生物学研究センター成田准教授、九州大学阿部准教授との共著のアミロイドβペプチドの二量体形成に関する論文がANAL BIOCHEM誌に掲載されました。概要はこちら。(2016.1.7)
  • 15.12.1~4に神戸ポートアイランドで開催されるBMB2015(生化学会分子生物学会合同年会)で、天野剛志特任助教、天野名都子研究員、大学院生石原くん、清水さんが、ポスター及び口頭発表を行いました。(2015.11.30) 。
  • 15.11.4に名大ノースカロライナ事務所NU-TECH主催で行われた名古屋大学ノースカロライナラウンドテーブルにて、廣明教授が天然変性タンパク質の医療応用に関する講演を行いました。(2015.11.30) 。
  • 15.10.1に名大東山キャンパスES館1階会議室にて、WPI-NEXT国際ワークショップ「細胞運動・形態形成機構の階層的理解」を、理学研究科成田准教授と共催いたしました。当研究室からは岩谷研究員が講演しました。ご参加ありがとうございました。(2015.10.13) 。
  • 15.9.30に名大東山キャンパスES館1階会議室にて、「日本分光学会NMR分光部会2015集中講義」を開催しました。丸一日生体分子のNMRの濃い講義が聴けます。ポスターが完成しました[PDF]。ご参加ありがとうございました。(2015.8.21)
  • 15.9.23~25に姫路あいめっせホールで開催された第42回国際核酸化学シンポジウム-ISNAC2015で、大学院生2名(牧野さん、近田君)がポスター発表を行いました。(2015.10.14)
  • 15.8.20に長崎ホテル清風で開催される次世代を担う若手のためのフィジカル・ファーマフォーラム(PPF)(日本薬学会物理系薬学部会)にて、重光佳基研究員が口頭発表を行いました(2015.8.21)。
  • 当研究室の重光研究員・天野名都子研究員が協力した京都大学・先端医療振興財団などのアルツハイマー毒性オリゴマーとその標的に関する論文が、PNAS誌電子版に掲載されました。(2015.8.7)
  • 当研究室の天野名都子研究員が主著者で、産総研清水博士、名古屋大学太田元規研究室などとの共同研究による天然変性タンパク質に関する論文が、Int J Mol Sci誌に受理されました。(2015.7.21)。
  • 15.7.4に名市大(名古屋)で開催された第61回日本薬学会東海支部大会にて、大学院生三名(石原君、近田さん、清水さん)が口頭発表を行いました(2015.7.6)
  • 15.6.24-26にあわぎんホール(徳島)で開催された第15回蛋白質科学会年会にて大学院生(清水さん)、天野名都子研究員、天野剛志研究員、廣明教授が計4件のポスター発表を行いました(2015.5.29)
  • 15.6.13に名古屋駅前[イオンコンパス名古屋駅前会議室5階 RoomA]で開催される東海地区創薬支援研究交流会2015において、廣明教授が構造生物学研究センター甲斐荘グループと共同で受託している創薬PF事業の研究内容の発表を行いました。(2015.6.13)
  • 15.5.8~9に熱海ホテルニューアカオで開催された第55回構造生物応用研究会において、廣明教授が成果発表の講演を行いました。(2015.4.9)
  • 15.3.26~28に神戸ポートアイランド周辺で開催された、第135回日本薬学会年会において、牧野亜衣さんが優秀発表賞を受賞いたしました。牧野さんおめでとうございます。(2015.4.9) 
  • 3名の理学部生命理学科の卒研生と、1名の修士1年学生が新たに構造分子薬理学分野に加わりました。(2015.4.1) 
  • 廣明教授が本学の総長補佐(産学官連携担当)ならびに、学術推進・産学官連携推進本部の副本部長に着任いたしました。(2015.4.1) 
  • 15.3.26~28に神戸ポートアイランド周辺で開催された、第135回日本薬学会年会において、大学院生(百相君・守屋さん、牧野さん)、天野研究員および廣明教授が、計5件の研究成果発表をしました。(2015.3.9)
  • 15.3.10(火)に岡崎コンファレンスセンターで開催された、生物物理学会中部支部講演会にて、廣明教授が天然変性タンパク質に関する研究成果を発表しました。(2015.3.9) 
  • 当研究室天野名都子研究員、大学院生松尾直紀君が連名の主著者で、九州大学石野良純研究室、名古屋大学太田元規研究室などとの共同研究による天然変性タンパク質に関する論文が専門誌Intrinsically Disordered Proteins誌に公開されました。 なお、論文本文 (accepted version)が必要な方はメールにてreprint請求ください。(2015.3.5) 
  • 理学部生命理学科の卒業研究発表会が2015.2.17に無事終了しました。近藤くん、清水さん、間島くん、お疲れ様でした。
  • 創薬科学研究科の修士論文発表会が2015.2.16に無事終了しました。野田くん、松尾くん、百相くん、守屋さん、お疲れ様でした。
  • 元廣明研研究員・藤原芳江博士(京都大学iCEMS)が第一著者で、神戸大学高井教授・匂坂教授、阪大蛋白研中川教授・京都府大織田教授らとの共同研究のAfadin-PDZドメインの結晶構造に関する論文がProtein Science誌に掲載されました。(2014.12.22)
  • 14.12.19(金)-20(土)に大阪大学蛋白質研究所で開催される”The 11th Japan-Korea Bilateral Symposium on Biological NMR & NMR Symposium on Pharmaceutical NMR”において、廣明教授の講演が行われました。(2014.12.9)
  • 廣明秀一教授の研究計画申請が、JST研究成果最適化事業A-STEPに採択されました。(2014.12.8)
  • 当研究室天野名都子研究員、九州大学石野良純研究室、名古屋大学太田元規研究室などとの共同研究による天然変性タンパク質に関する論文が専門誌Intrinsically Disordered Proteins誌に受理されました。 (2014.12.5)
  • 14.12.10(水)に開催される中部地区医療・バイオ系シーズ発表会(JST新技術説明会)において、廣明教授・天野研究員のシーズ発表(講演)が行われました。(2014.11.28)
  • 14.11.25(火)~27(木)に第37回日本分子生物学会年会(パシフィコ横浜)が開催されました。大学院生野田君・松尾君、天野研究員・合田研究員・岩谷研究員・廣明教授(共同研究)の研究成果を発表しました。(2014.11.20)
  • 14.11.4(火)~6(木)に第53回NMR討論会(大阪大学コンベンションホール)において、重光研究員・岩谷研究員の研究成果発表が行われました。(2014.11.20)
  • 14.9.25(木)~27(土)に第52回生物物理学会年会(札幌コンベンションセンター)において、岩谷研究員・廣明教授(共同研究)の研究成果発表が行われました。(2014.11.20)
  • 14.9.8(月)~9(火)に、アンチセンスDNA/RNA研究会と遺伝子・デリバリー研究会の主催で「アンチセンス・遺伝子・デリバリーシンポジウム2014」(東京医科歯科大)が開催されました。構造分子薬理学分野から百相君がポスター発表を行いました。(2014.8.20)
  • 14.8.27(水)に平成26年度創薬等支援技術基盤プラットフォームシンポジウムが東京・よみうり大手町ホールにて開催されました。廣明教授の研究内容のポスター発表がありました。
  • 三重大学・濱田大三特任准教授・神戸大卒業生小林君との共同研究のALアミロイドーシス発症原因に関連する論文がBiochemistry誌に掲載されました。(2014.7.25)
  • 当研究室卒業生、中倉由香子さんの研究成果を含む「タイトジャンクション形成制御剤」に関する特許を名古屋大学より出願いたしました。(2014.7.23)
  • 14.7.14(月)~15(火)に、日本薬学会物理系薬学部会主催で「第12回次世代を担う若手のためのフィジカル・ファーマフォーラム(PPF2014)」が開催されました。構造分子薬理学分野から天野剛志助教と岩谷奈央子研究員が口頭発表を行いました。(2014.6.30)
  • 14.7.5(土)に、第60回日本薬学会東海支部大会において、大学院生の百相君(M2)が口頭発表を行いました。[NEW!](2014.6.30)
  • 九州大学・石野良純教授・石野園子先生との共同研究の好熱菌遺伝子修復因子に関連する論文がJ Biol Chem誌に掲載されました。[new] (14.6.30)
  • 14.6.25(水)~27(金)に、第14回日本蛋白質科学会(横浜)において、構造分子薬理学分野メンバー(松尾・岩谷・天野名都子・天野剛志)がポスター発表を行いました。(2014.6.25)
  • 14.5.10(土)に、平成27年度創薬科学研究科大学院入試の説明会を行いました。(2014.4.30)
  • 14.3.29(土)に、第134回日本薬学会年会(熊本)にて、廣明教授がポスター発表を行いました。(2014.3.10)
  • 廣明グループの大学院生、松尾直紀君の研究成果を特許として出願しました。(14.2.24)
  • 14.2.27(木)~28(金)、九州大学医学部百年講堂にて開催される「第3回天然変性タンパク質公開シンポジウム」にて廣明教授が研究成果発表を行いました。(14.2.24)
  • 14.1.17(月)、14.1.18(火)に、創薬科学研究科2013年度修士論文発表会、理学部生命科学科2013年度卒研発表会が、それぞれ開催されました。(14.2.7)
  • 14.1.31(金)に、構造分子薬理学分野がホストとなって、創薬科学セミナーを開催しました。演者は濱田大三先生(三重大・生物資源)です。ご来聴ありがとうございました。(2014.1.21)
  • 14.1.29(水)に開催される第4回名古屋大学予防早期医療創成センター ワークショップ(於・野依記念学術交流館)にて兒玉准教授が講演を行いました。ご来聴ありがとうございました。(14.1.21)
  • 14.1.9(木)に、日本薬学会東海支部特別講演会として、鈴鹿医療科学大学にて廣明教授がセミナーを行いました。ご来聴ありがとうございました。(13.12.27)
  • 理学部生命理学科3年生向け 少人数対象の研究室見学会を開催いたしました。(13.12.27)
  • 13.12.12(木)に、名古屋市駅傍、ウィンクあいちで開催された中部地区医療・バイオ系シーズ発表会にて廣明教授・兒玉准教授・天野助教が3件のシーズ発表を行いました。(2013.12.11)
  • 13.11.19(火)に、名工大田中研・名大(工)堀研・名大(工)渡邊研との4研究室合同ラボセミナー(第1回 将来を見据えた生体分子の構造・機能解析から分子設計に関する研究会)が開催され活発な議論が交わされました。(13.11.19)
  • 名古屋大学大学院創薬科学研究科博士課程後期課程の設置が文部科学省から認可されました。(13.11.10)
  • 廣明秀一教授が共同研究で参加している天然変性タンパク質データベースIDEAL(2014)の論文がNucleic Acid Research誌に採択掲載されました。(2013.11.10)。
  • 廣明秀一教授の研究課題が精神・神経科学振興財団の研究助成金(継続課題)に採択されました。(2013.10.22)
  • 廣明秀一教授がオーガナイザーの一人を務めた日本分光学会NMR部会2013 NMR講習会が、名大東山キャンパスES館にて開催されました(2013.10.16)
  • 廣明秀一教授の総説(日本語)「NMRで見るタンパク質-低分子相互作用」が日本生化学会誌 生化学に掲載されました(2013.9.9)。
  • 天野剛志助教のPDZドメインに結合する化合物に関する論文がMDPI社Molecules誌に採択・掲載されました(2013.8.12)。 オープンアクセスですので全文が読めます。※追記:10/25に当論文のダウンロード数が300を超えました!
  • 廣明教授の研究申請がJST研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)探索タイプに採択されました(2013.8.7) 。
  • 13.8.7-8に、名古屋大学(豊田講堂)で開催され名古屋⼤学若⼿⼥性研究者サイエンスフォーラムにおいて、廣明研より2名(天野名都子研究員・岩谷奈央子研究員)がポスター発表を行いました。(2013.7.1)  
  • 13.6.28-30に、京都トラベラーズイン(京都市左京区岡崎)で開催される第14回若手NMR研究会において、廣明教授が「NMRを利用したタンパク質立体構造決定法」の講義を行いました。(2013.6.6)
  • 岩谷奈央子研究員が日本蛋白質科学会アーカイブ委員に内定しました。(2013.6.24)
  • 廣明秀一教授の研究申請が三島海雲記念財団学術研究奨励金に採択されました。(2013.6.20)
  • 13.6.12-14で鳥取・とりぎんホールで開催された第13回蛋白質科学会年会にて、廣明研から4件のポスター発表を行いました。(2013.6.12)
  • PESAT-vectorの特許が米国で成立しました 。(2013.5.16)。
  • 廣明秀一教授が細胞生理学研究センターのセンター長に就任しました、任期は2年間です。(2013.4.1)
  • 13.3.21(金)に兒玉准教授が、第二回岐阜構造生物学・医学・論理的創薬研究会シンポジウムで講演しました。
  • 13.3.21(金)に廣明教授が、平成24年度 先端研究施設共用促進事業報告会で講演しました。
  • 廣明秀一教授の安定同位体と創薬NMRに関する英文総説がEODC誌に掲載されました(2013.3.12)。
  • 天野助教・廣明秀一教授の日本語総説が「融合領域レビュー」に掲載されました (2013.3.11)。
  • 理研の重光佳基先生のセミナー「非線形サンプリング法と3次元最大エントロピー法を用いた迅速な4次元NOESY測定の有用性の検証」が行われました。皆様ご来聴ありがとうございました。(13.2.22)
  • 岩谷奈央子さんの論文が、J Biochemに採択・掲載されました。 (13.2.20)
  • 理学部の卒研発表会が開催され、野田翔太君・百相義大君(B4)が発表しました。(13.2.14)
    百相君の卒業研究発表が2012年度の優秀発表賞に選ばれました。百相君おめでとう。
  • 名古屋シンポジウムが開催されました。(13.1.22-24)
  • 廣明教授の研究課題が文部科学省創薬等支援技術基盤プラットフォーム事業(相関解析)に採択されました。(13.1.13)
  • 創薬科学研究科第一回修士中間発表会が開催されました。中倉由香子さん(M1)が発表しました。 (13.1.10)
  • PRESAT-vectorの特許が、米国においても成立しました。正確には、米国特許出願10/570,511に関して、米国特許庁より特許許可通知が届きました (13.1.8) 
  • 中倉由香子さん(M1)が、分子生物学会ワークショップで口頭発表を行いました。(12.12.12)
  • 廣明教授の研究課題が精神・神経科学振興財団の研究助成金に採択されました。(12.12.12)
  • 廣明教授・天野助教と情報科学研究科太田教授・前橋工大福地教授の共同研究の論文が、J. Struct. Biol.に発表されました。(12.11.20)
  • 天野剛志助教の研究課題が鈴木謙三記念医科学応用研究財団調査研究助成に採択されました。(2012.10.29)
  • 廣明教授の研究課題がJST研究成果最適展開事業A-STEP(FS)に採択されました。(2012.10.19)
  • 10月30日、医学研究科(鶴舞キャンパス)で、予防早期医療創成センター第11回研究会にて、廣明教授が講演しました。
  • 岩谷奈央子さんが平成25年度日本学術振興会特別研究員PDの採用に内定されました。おめでとう(2012.10.19)
  • 特別研究学生(神戸大M2)後藤俊介くんが、修士号を取得し、無事卒業いたしました。おめでとう (2012.9.30)
  • 名古屋工業大学・大学院物質工学専攻・田中研究室と「合同研究セミナー」を開催しました。
    その後、鶴舞のインドレストラン[ムガルパレス]で懇親会が開催されました(2012.9.3)
  • 【イベント情報】廣明研はテクノフェア名大2012にブースを出展しました。(2012.8.31)
  • 構造分子薬理学分野の技術シーズ3件を工学研究科シーズ一覧に登録しました。(2012.7.12)
  • 廣明教授が(財)ソルトサイエンス研究財団の、第25回(平成24年度)研究助成に採択されました。(2012.4.23)
  • 兒玉哲也准教授が大阪大学薬学研究科から着任されました。(2012.4.2)
  • 天野助教が(財)堀科学芸術振興財団の、第21回(平成23年度)研究助成に採択されました。(2012.3.23)

updated 2016.2.1

Updated: 2017/09/27 — 20:11
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